「関数」の記事一覧

ファイルやフォルダの属性を設定する(SetAttr)

SetAttr SetAttr関数はファイルやフォルダの属性を設定する際に利用します。 属性の定数を+で繋いで複数の属性を1度に設定することも可能です。 構文 Sub SetAttr(PathName As String・・・

VBAのGetAttrやSetAttrの定数の組み合わせ一覧

GetAttr関数とSetAttr関数 このページではGetAttr関数やSetAttr関数で設定するファイルやフォルダの属性の組み合わせについて紹介しています。 GetAttr関数とSetAttr関数については以下をご・・・

ファイルやフォルダの属性を調べる(GetAttr)

GetAttr GetAttr関数はファイルやフォルダの属性を調べる際に利用します。 構文 Function GetAttr(PathName As String) As VbFileAttribute PathName・・・

VBA関数:英字を大文字や小文字に変換する

LCase、UCase LCase関数は英字を大文字から小文字(A→a)に変換し、UCase関数は小文字から大文字(a→A)に変換します。 全角と半角の場合についてですが、半角の場合は半角のままで変換し、全角の場合も全角・・・

VBAからExcelのワークシート関数を使う

Excelのワークシート関数をVBAで使うには? Excelには便利なワークシート関数があります。VLOOKUP関数やSUM関数など300以上あります。 これらのワークシート関数はVBAでも使うことが出来ます。 もしワー・・・

VBAのWorksheetFunctionプロパティのワークシート関数一覧

WorksheetFunctionプロパティで使えるワークシート関数の一覧です。 Excelのバージョンによって異なるものもあると思います。 以下はExcel2010で確認した一覧です。 ワークシート関数 内容 Accr・・・

VBA関数:指定文字で分割して配列にする(Split)

Split Split関数は文字列を区切り文字で分割して配列に変換した結果を返します。 CSVファイルの読み込み時にはお世話になる関数です。 構文

戻り値・・・

VBA関数:文字の種類を変換する(StrConv)

StrConv StrConv関数は引数文字列を指定した文字の種類に変換します。 変換後の文字の種類はVbStrConv列挙型の定数で指定します。その際に定数の組み合わせ(全角→半角、ひらがな→カタカナ、の組み合わせなど・・・

CreateObject関数の説明と参照するDLLの関係

CreateObject関数は何をやっているのかが分かりにくい VBAで少し特殊なことをやろうとすると出てくるのがCreateObject関数です。 ところがこのCreateObject関数について調べようと思ってMSD・・・

VBAのCStr関数とStr関数の違い

CStr関数とStr関数は処理結果が異なる 数値などを文字列に変換する場合にCStr関数やStr関数を利用しますが、何が違うのかを説明します。 使い方は同じですが、Str関数の場合は0または正数の場合に左端に半角スペース・・・

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